日本の伝統文化 茶の湯といけばなで、心の文化を広げましょう。

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茶道裏千家/華道池坊
太田ひろ子 茶華道教室

お子様にお茶、お花を習わせてみたいと思われているご父兄、新しく茶華道を習ってみようと思う方、詳しく聞いてみたい方、お気軽にお問い合わせください。

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052-772-0803 (9:00~21:00)

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よくあるご質問
Frequently Asked Question

お茶に関して

どのような服装がよいのでしょうか?

本教室は和室で行います。足袋の変わりに白い靴下をお持ちください。服装は自由ですが、丈の短いスカートは避けたほうがよいでしょう。また、ぴったりしたジーンズは足がしびれやすいようです。髪の長い方は邪魔にならないようまとめてください。

何か必要な道具はありますか?

初心者の方は「帛紗(ふくさ)」「古帛紗(こぶくさ)」「懐紙(かいし)」「楊枝入れと楊枝」「扇子」の5点と、これらを入れる「数奇屋袋」や「帛紗ばさみ」の計6点です。道具は教室で購入できますのでご相談ください。(参考:淡交社

資格はありますか?

裏千家では「許状」と「資格」という制度があります。詳しくは裏千家ホームページの「茶の湯へようこそ(初めての方へ)⇒ 許状・資格について(修道案内)」で公開されていますのでそちらをご覧ください。(申請費用は別途必要です)

着物を着る機会はありますか?

普段のお稽古は洋服ですが、花展の受付をお願いしたい時、お茶会に招待する・される時、初生け・初釜など、着物を着る機会は多くあります。もちろん、着物をお持ちでない方でも様々な行事に参加することができます。

お花に関して

どのような服装がよいのでしょうか?

本教室は和室で行います。服装は自由です。草木を扱う際に水が滴ったり、切りくずがでますので、膝の上が汚れないようにタオルやエプロンを用意するとよいでしょう。

何か必要な道具はありますか?

初めての方は、池坊指定の「自由花入門カリキュラム(1,000円)」、「オリジナル指定花器 (3,000円)」、「専用剣山(1,800円)」をご購入頂きます。他に、「花ばさみ」、花材を持ち帰るための「花合羽」や「花袋」が必要です。お持ちでない方は教室で購入できますのでご相談ください。(参考:日本華道社

資格はありますか?

免許(免状)が与えられます。池坊ではいけばなを始めた時期は「入門」といいます。その後「初 伝」→「中伝」→「皆伝」→「華掌」→「脇教授」→「准教授」→「正教授」→・・・と順に進んでいきます。それぞれの段階で「席札」「免状」「傳書(でん しょ)」が渡されます。(申請費用は別途必要です)

着物を着る機会はありますか?

普段のお稽古は洋服ですが、花展の受付をお願いしたい時、お茶会に招待する・される時、初生け・初釜など、着物を着る機会は多くあります。もちろん、着物をお持ちでない方でも様々な行事に参加することができます。